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ネコホッピング/ネコマサイ/ネコキョンシー

2024年3月21日 にゃんこ大戦争攻略アンサー 1 min read



【みんなの投票】ネコホッピング/ネコマサイ/ネコキョンシーの評価は?


【みんなの投票】ネコキョンシーの本能解放おすすめは
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低価格で大量生産が可能な常設レアキャラにゃんこ。
その名の通り、ホッピング(ポゴスティック)に乗って、楽しそうに飛び跳ねる猫。
壁役に適している。

第1形態と第2形態

伝説の王冠4ステージで入手できる最も安価な壁の一つ。Ver.4.0.2以降、50%の確率で一度だけ生き残る能力が追加された。
攻撃力の高い敵に対して一定確率で発動するため、その一撃のダメージが体力を上回った場合、これを利用して壁を厚くするのが良い。
ただし、コストが最速生産で360とかなり高いので、そのままでは扱いが難しい。

第三形態

攻撃力が1.4倍になり、コストが2/3倍になった。
さらに1回限りの生存確率が100%(生き残る能力)に強化され、安価な壁2枚分の役割を確実にこなせるようになった。
ゴムネコ2匹分よりもコストは低いが、常時生産した場合のコストは高くなる。
金欠の心配がないステージや、ゴムネコなどでも一撃で倒されるようなシーンでは、こちらを優先したほうがよさそう。
進化しても、壁役として重要な強さが上がらないのが残念なところ。レベルや+値を極めれば上がるとはいえ、この体力値でKB3倍は壁役としてはちょっと無理がある。

DPSは1,000を超え、生存率の高さも相まって束で攻撃する場面も多く、地味ながら強力な攻撃ユニットと言える。
極限ゲリラ経験段階のタッチャンの遠距離攻撃をかわすことができれば、かなり強力な存在となる。

インスティンクト(本能)

ver.9.8.0で実装された。いずれも壁役として有用なユニットで、ラインナップはかなり充実している。

その中でも優先すべきは移動速度の上昇だろう。
レベルを最大まで上げると移動速度が2倍になり、最大で「大狂乱のゴムネコ」と同じ速度になる。
コストなどさまざまな点で異なるが、レジェンドクラウン(星)4ステージに対応する、快足ウォールの意味合いは大きい。

そのままでも生き残れるタイプですが、壁役としては基礎体力が上がるので便利。特にキャッツアイ導入後の高レベルでは、フィールドの確保力に差が出る。
また、攻撃力の上昇も悪くない。

ジャミング(妨害)対策としては、動きを鈍らせる耐性がある。
この手の妨害に対する「耐性」はNP効率が悪く、一般的には後回しにできるのだが、このキャラはちょっと違う。
移動速度低下効果の持続時間はKB中であってもカウントされる。そのため、70%も短縮できる効果であれば、持続時間が短い場合、KB中に速度低下効果が切れる可能性がある。
そのため、KBしやすいネコキョンシーと相性が良く、相手の動きを遅くする無効化として多くの場面で使用できる。
マンボーグ鈴木や師匠、強襲ボスの1人であるデッカバッチャンに対する壁役にもなりそうだ。

波動ダメージ耐性があれば、生き残る能力を無駄にすることなく敵に接近しやすくなる。
どちらの耐性も上記の移動速度アップと相性が良いので、NPに余裕があればぜひとも解放しておきたい。

【みんなの投票】レアキャラ(通常ガチャ)人気ランキング
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